おそらく今度から日本市場で真っ先に注目されるようになるのは、BYDのシーライオン6だと思います。外部からの充電も可能なプラグインハイブリッドモデルとしては、かなり実用性があるんじゃないかな。燃費が22.4km/Lになるのはすごい Stuff! また、2026年3月からは4WDモデルが追加されることか。ターボエンジンを搭載し、スポーツカー並みの動力性能を持つからも期待は高いです。長距離走行に適しているのもいい点だし、災害時などには「動く発電機」という役割もできるんじゃないかな。価格が国産のPHEVモデルと比べても安価なのは大きな利点だと思います