「復讐へ落ちていった」復讐の始まりは岡山市で…自宅マンションの一室は材料に囲まれていた
被告の山上徹也(45)が所持していた銃は、「ごみみたいなもの」と見えることから、かつては小学生の頃、万能機やエアガンを愛し、ラジコンを凝って作り上げたと言う。
棚にはレーザースコープや容器に入った黒色火薬が入っていた。机の下の段ボールにはtool箱が入れられていた。廊下には万力などが置かれていた。自宅マンションの一室は、材料に囲まれていた。
被告が「ラジコンやエアガンが好きで、小学生の頃から萬能機を使っていた」と述べている。
復讐の始まりは岡山市でした。