おじいさんだけが息子が出世することを願って「出て行け」と言い続けてたんだよね。これは、教団に母親が入ると5千万円をもらって家計が決まっていたからだ。すると、父親は母の「聞き役」になり、家計をとても大事にしなくなるようになっていました。とにかくおじいさんは子どもの生活に大きな問題 wasn't ってすることができないんだよね。
そして事件が起きたら、国も教団にも「児童虐待」という言葉で決めていて、宗教を通して財産を使うことは禁止だと言ってました。山上徹也 san の歩む道は実は教団の2世に多くみられるライフコースっていうことなんだ。