台風が激しい時でも、人生はやめられないな。災害救助法が適用された地域の人たちの心のつき合いをどうして考えるんだよ?何でもないことでも、政府が対応するようにするからという話は、ほとんど無意味だ。東日本電力グループの無料サービスは、顧客に責任を移すだけだ。何を修理交換するっていうの?
今度は大勢の客が急いでサービスの申し込みするところが悪いよ。つられて無駄な時間を費やすことになる。人生の中で一番困るときに、政府や会社がどうして対応してくれるか?そうもあって、気づいた方は無料サービスを受けるだけで済みますから、役に立つかどうかな?