「スパイ7分の1」リベンジをし「一緒にハラハラドキドキして」浜辺美波とSnow Manの目黒蓮が出演した。3つのゲームでチャレンジするチームは博多華丸・大吉、千鳥、かまいたち・山内健司ら7人が参加。
最初のゲーム「コロコロボール運び」では、2人1組で障害物だらけのコースを転がしボールを運ぶチャレンジ。浜辺は初めてやってみて、「もしかしたらすごく得意な可能性があります」と自信を語ったが、大悟が思わず「カワイイけど、ちょっとどうなの!?」とツッコむ展開に。浜辺は「一人だけ冷静すぎる」と山内を疑うも、山内は「俺を疑うのはおかしい!大本命に浮上」と切り返し、疑惑が拡大する。
2番目のゲーム「3ポーズ伝達ゲーム」では代表者3人が“お題”をポーズで表現し、残り4人が当てる伝達ゲーム。「この職業は何?」のお題で目黒が見せた“謎ポーズ”に、大悟は「スーパーアイドルが落ち着き払って、なんであんなポーズ?」と疑いの目を向ける。浜辺は回答側でもミス連発…全員から疑われる事態に。
3番目のゲーム「リフティング風船運び」では、4人1組で風船を落とさずにゴールへ運ぶ協力戦。サッカー経験者の目黒が名誉挽回とばかりに奮闘する一方、ノブは目黒の不可解な動きを発見。さらに浜辺はなぜか風船から逃げてばかりで、ノブは「やっぱりゲストの2人が怪しい」と指摘する。
投票タイムの議論で、浜辺と山内がノブの“怪しい点”に気付き、ノブが容疑者に急浮上。果たしてスパイはこの3人の中にいるのか、それとも…?
俳優の浜辺美波とSnow Manの目黒蓮は収録後コメントをしました。
「私も気がついたら、純粋にゲームを楽しんでしまっていました(笑)」
風船サッカーがものすごく難しかったです。もう足より頭がいいんじゃないかと思って、ずっとヘディングしちゃしていました。邪魔にならないようにも邪魔になってしまって、悔しかったです(笑)
芸人の皆さんはゲームをやり慣れているハズなんですが、風船サッカーは大吉さんが私と同じくらい苦手そうにしていて、勝手に仲間意識ができました(笑)
芸人の皆さんは最前線で活躍されている方々で、一つのこと、一つのことが本当に面白く、楽しませていただきました。テレビで見ているかのように、素直に笑わせていただきました。
私は私自身、本当にこういったゲームが苦手で、お見苦しい姿を見せてしまい本当に悔しいですが、たくさん笑っていただけると思います。参加させていただけてうれしかったです。
最初のゲーム「コロコロボール運び」では、2人1組で障害物だらけのコースを転がしボールを運ぶチャレンジ。浜辺は初めてやってみて、「もしかしたらすごく得意な可能性があります」と自信を語ったが、大悟が思わず「カワイイけど、ちょっとどうなの!?」とツッコむ展開に。浜辺は「一人だけ冷静すぎる」と山内を疑うも、山内は「俺を疑うのはおかしい!大本命に浮上」と切り返し、疑惑が拡大する。
2番目のゲーム「3ポーズ伝達ゲーム」では代表者3人が“お題”をポーズで表現し、残り4人が当てる伝達ゲーム。「この職業は何?」のお題で目黒が見せた“謎ポーズ”に、大悟は「スーパーアイドルが落ち着き払って、なんであんなポーズ?」と疑いの目を向ける。浜辺は回答側でもミス連発…全員から疑われる事態に。
3番目のゲーム「リフティング風船運び」では、4人1組で風船を落とさずにゴールへ運ぶ協力戦。サッカー経験者の目黒が名誉挽回とばかりに奮闘する一方、ノブは目黒の不可解な動きを発見。さらに浜辺はなぜか風船から逃げてばかりで、ノブは「やっぱりゲストの2人が怪しい」と指摘する。
投票タイムの議論で、浜辺と山内がノブの“怪しい点”に気付き、ノブが容疑者に急浮上。果たしてスパイはこの3人の中にいるのか、それとも…?
俳優の浜辺美波とSnow Manの目黒蓮は収録後コメントをしました。
「私も気がついたら、純粋にゲームを楽しんでしまっていました(笑)」
風船サッカーがものすごく難しかったです。もう足より頭がいいんじゃないかと思って、ずっとヘディングしちゃしていました。邪魔にならないようにも邪魔になってしまって、悔しかったです(笑)
芸人の皆さんはゲームをやり慣れているハズなんですが、風船サッカーは大吉さんが私と同じくらい苦手そうにしていて、勝手に仲間意識ができました(笑)
芸人の皆さんは最前線で活躍されている方々で、一つのこと、一つのことが本当に面白く、楽しませていただきました。テレビで見ているかのように、素直に笑わせていただきました。
私は私自身、本当にこういったゲームが苦手で、お見苦しい姿を見せてしまい本当に悔しいですが、たくさん笑っていただけると思います。参加させていただけてうれしかったです。