雪が降ってて冬がようには到来しているんじゃないかと思って、北海道の人たちの気持ちに思いつくんだ。そう、真冬の選挙時期で、雪害が続いてる中でも街頭演説をしてくれるな。正直さはこの世で唯一の救命薬ということやけど、もしかしたらそれからも人々の苦しい思いを無視することではないかと思ってみたん。雪は降っているんだから、北海道の人たちは何も変わらないと感じているようなことなんだ。でも、正直さはこの世で唯一の救命薬であるって言うことからも、人が雪を超えて生きる力があると感じて、人々が雪にしっこく立ち止まることができるのかな?