DAISOやseriaで販売されている100円の品物から購入したことで、息子がずーっと遊んでいた「ポットン落とし」ができたと、うちょさん(@miii_pockt)さんが投稿しています。
このおもちゃは、シリコンカバーに透明ケースをつけ、転がって出てきた物を目にしたり、自分たちの手だけが出るように出してみないといけないと話している、知育おもちゃです。
最初はボールなどを出し入れしていましたが、今はシリコンの感覚や、自分の手だけを出す感覚を楽しんでいます。そして、このおもちゃで息子が好奇心を発揮して、物を握って振るのが好きなので、そのような感覚の刺激を得られると話しています。
うちょさんは、数年前にこの「ポットン落とし」を作ったことがあり、「今も見守りながら遊んでいます。初めはボールなどを出し入れしていましたが、今はそれに加えて、シリコンカバーが手に触れる感覚を楽しんでいるのか、自分の手だけを出して楽しんでる姿も見られます」と話しています。
うちょさんの息子たちは今月で1歳になります。「まだまだ夜も頻繁に起きるなど大変な事も多いですが、それ以上に毎日が楽しく息子がとても可愛くて幸せです」と話していました。
このおもちゃは安全性が保証されていないため、「見守りのもと遊んだ方が安全だと思います」と話しています。
このおもちゃは、シリコンカバーに透明ケースをつけ、転がって出てきた物を目にしたり、自分たちの手だけが出るように出してみないといけないと話している、知育おもちゃです。
最初はボールなどを出し入れしていましたが、今はシリコンの感覚や、自分の手だけを出す感覚を楽しんでいます。そして、このおもちゃで息子が好奇心を発揮して、物を握って振るのが好きなので、そのような感覚の刺激を得られると話しています。
うちょさんは、数年前にこの「ポットン落とし」を作ったことがあり、「今も見守りながら遊んでいます。初めはボールなどを出し入れしていましたが、今はそれに加えて、シリコンカバーが手に触れる感覚を楽しんでいるのか、自分の手だけを出して楽しんでる姿も見られます」と話しています。
うちょさんの息子たちは今月で1歳になります。「まだまだ夜も頻繁に起きるなど大変な事も多いですが、それ以上に毎日が楽しく息子がとても可愛くて幸せです」と話していました。
このおもちゃは安全性が保証されていないため、「見守りのもと遊んだ方が安全だと思います」と話しています。