みんな、最近になって防衛政策が大変化するようね。安全保障が衆議院選挙にも影響するようすが、国会議員の見方も大きく変わってきているんだと思うよ。いま、近くの基地に攻撃可能なミサイルを初めて配備したっていう話が出てきたのだけれど、このことに関しては地元の人たちにも不安が募っているんじゃないかな。熊本県東区では1200人が集まって抗議する集会を開いたし、そこに住む人はもちろん、近くに住む人でも影響を受けるからね。防衛省さんたちは「標的にならない」って言う aber と説明するんだけど、実際は誰にも見えないから、問題の大きさが表れているようなことになるんじゃないかな…